7_その他鉄道・模型記事
久々に鉄コレを弄りました。 確か5~6年ぐらい前にネットで購入したものかと記憶していますが、購入後ずっと放置してました。 とりあえずパンタグラグだけは交換しておこうと思い・・・ 開封して気が付いたのですが、車番は車体に印刷されてなく付属のシール…
今年(2026年)に再生産されたKATO50系客車ですが、すでにレイアウトで走らせている基本セットの3両編成の増結用として、オハ50・オハフ50各1両ずつ(計2両)が増備されました。 入線整備ではカプラー交換・室内灯装備を行いましたが、オハフ50の機関車連結…
先日基本セットのみを購入したTOMIX国鉄401系ですが、入線整備のためのまとまった時間がとれず、とりあえず前回はインレタ貼りのみを行いましたが、今回はその残りの付属品等の取り付けを行いました。 但し、今回もあまり時間はなかったので、室内用ユニット…
TOMIXの401系(国鉄・赤電塗装)が入線しました。 国鉄常磐線の中距離列車・非冷房の赤電は、小学生の頃によく乗った馴染みの車両・思い入れのある電車でした。 すでに白に青帯の新塗装で製品化されていましたので、そのうち赤電塗装も製品化されるのだろう…
KATOのワム80000形は、20年ぐらい前に購入した2両セット(品番:8039)を3つ、計6両を所有しています。 設計は古く実車よりもオーバースケールらしいのですが、あまり気にしていません。 KATOでは2022年にリアルスケールのワム80000形フルリニューアル製品…
先日(2026年5月)にKATOから発売されたE721系ですが、早速某サイトに予約していた0番台(2両編成セット)が届きました。 実車では東北本線仙台地区での活躍がメインでその印象も強いのですが、磐越西線(郡山-会津若松間)でも一部のイベント・臨時列車を…
先日、TOMIXコキ107の2両に簡単な色差しとウェザリングを行いましたが、今回は同様にコキ106の2両への色差しとウェザリングを行いました。 色差しはガンダムマーカーなどのペンを使用した方が上手にできるとは思いますが、面相筆を使用した塗装がへたっぴな…
KATOのセキ3000形(10両セット)のうち、まだ手をつけていなかった中間連結器を車間短縮ナックルカプラーに換装しました。 車間短縮ナックルカプラーは、TOMIXのファイントラックメインで構築した自分のレイアウトで走行させた場合のトラブル(電動ポイント…
KATO 50系2000番台(JR仕様)の室内灯取り付け作業を行い、先日入線したED75 703号機の牽引でレイアウトで走らせました。 上の写真は、この編成が終着のゆうづる駅に入線しているところです。 今回室内灯を取り付ける基本セットの3両です。 単品のオハ・オハ…
所有するTOMIXコキ107の2両に簡単な色差しとウェザリングを行いました。 今更ですが・・・ 先日の五稜郭駅でのプチ鉄活動で、実際に目の前で動く貨物列車を見て刺激を受け、Nゲージでもよりリアルな貨物列車を走らせたいと思いましたので・・・ ウェザリング…
KATOホキ2000のカプラー交換が完了、ようやく名古屋臨海鉄道ND552重連との組み合わせによる、本来の姿でレイアウトを走らせることができました。 コロナ禍前に名古屋遠征に行った際、実車でこの赤と青の機関車重連によるホキ2000の列車を実際に見て刺激を受…
KATOのED75 700番台が入線しました。 発売は2025年12月だったか2026年1月だったか覚えていませんが、とりあえず2025年ロットとしておきます。 700番台は国鉄時代に思い入れのある自分世代では「秋田機関区」のイメージが強いのですが、JR移管後は東北本線で5…
50系2000番台JR仕様(KATO/2026年ロット)が入線、前回は3両セットのうちオハフ50の2両のカプラー交換(KATOナックルカプラー換装)を行いました。 まだオハフ50がアーノルドカプラーのままなので、この1両のカプラー交換も行います。 50系にはオプションパ…
C12やC11などが牽引する貨物列車に似合う貨車を少しずつ増やしていこうと思っていますが、先日KATOのタム500が再生産されたので導入してみました。 この2軸貨車、他のワムやトラなどと組んで短編成の貨物列車で走らせてても様になるので、以前から欲しかった…
↑ DF200とEH800の並び 先日、二泊三日の家族旅行で函館に行ってきました。 東京~函館間の往復は飛行機を利用し、現地では函館山と五稜郭・ベイエリアを観光すするという一般的な観光旅行でしたが、2日目午後の半日のみ家族から自由時間を与えられ、プチ鉄活…
今年(2026年)に2月に増備されたKATOのEF57の2機をレイアウトの本線での試運転を行いました。 被牽引側の客車としては、単品で組成された10系寝台急行の編成が運用されました。 なお、写真は基本的に列車を止めて撮影していますので、一部を除き前照灯がつ…
2022年に特別企画品として発売された415系(旧塗装)ですが、当鉄道では4両基本編成1本を所有しています。 実はハズレ品(フライホイールモーターが粗悪品)を購入してしまったらしく、当初からモーター音が以上に大きく走りはギクシャクして良くありません…
50系といえば、TOMIXの30年以上前に購入した旧製品への室内灯の取り付けを行ったばかりですが、今回は先月発売されたKATOの50系2000番台の入線整備を行いました。 しかしながら、あまり時間が取れなかったので2両分のカプラー交換しかできず、残る1両のカプ…
TOMIXのキハ20形は1両(M車)のみを先行して整備し、単行運転でレイアウトを走らせていました。 その後増備車(T車)を追加で購入、しばらく放置していましたが今回やっと時間が取れたの入線整備を行いました。 既存のM車にも貫通幌を付けて、今後はレイアウ…
2025年にKATOから再生産されたホキ2000(矢橋工業)を導入しました。 昨年の発売時にすでに購入していたのですが、しばらく入線整備待ちの状態が続き、今回のタイミングでの入線となりました。 製品は簡易な箱に入った8両でした。 当初は1セットのみの購入で…
30年以上前に購入したTOMIX製50系客車(5両編成)のうち、オハフ50・オハ50それぞれ1両ずつ(計2両)への室内灯当付けを実施し、その後レイアウト本線での試運転を行いました。 試運転では、被牽引側の重量増などによりDD51単機での走行ができない等の問題(…
レイアウト製作の関係で、昨年12月末以降しばらく高架線の一部を一時的に撤去し本線エンドレスでの運転ができなくなっていました。 今月に入ってその作業が一段落したため、高架線を元に戻し本線での列車の運転を再開することができました。 早速、入線整備…
20年以上前に購入したTOMIXの50系客車(具体的な購入時期忘れました)への室内用取り付けを行ってみました。 50系客車はオハフ50形(品番:2530)を2両、オハ50形(品番:2529)を3両保有し、5両編成でレイアウト内で走らせていて、連結器は台車マウントの…
EF57(2号機以降)に続き、KATOのEF57 1号機が入線しました。 EF15も含めて今年に入って3機目の電機機関車の導入、しかも3機もデッキ付の旧型電機機関車となりました。 従来から所有していた旧製品・先日入線整備を行った2号機を合わせて、当鉄道では3両目の…
EF58 61号機は最新版として2025年12月に再生産されましたが、自分はすでに旧製品を所有していたので購入しませんでした。 当鉄道で所有しているのは2001に生産されたロットで、最新版と統一の品番(3038)ですが全く同じではありません。 再生産の度に少しづ…
KATOのEF57(2026年再生産ロット)を購入、入線整備(といってもナンバープレート取り付けとカプラー交換のみですが・・・)を行いました。 EF57はすでにKATOの旧製品を所有しており、当鉄道としては今回30年振りの増備車ということになります。 せっかくな…
昨年購入したKATO/はやたま編成のうち、唯一手をつけていなかったオハフ33 - 112の入線整備を行いました。 これで、はやたま8両編成全てが揃いフル編成での走行が可能となりました。 ところで、オハフ33-112はDD13に1両のみが牽引される形で和歌山市を出発し…
当鉄道としてしては2026年最初の増備車となる、KATOのEF15標準形の入線整備が完了しました。 過去にマイクロエース社製のEF15を1両保有していましたが、しばらく休車状態を続けたところ全く動かなくなり、手入れをしても改善しなかったことからポポンデッタ…
当鉄道では既存車両への室内灯装備化を順次進めていますが、今回はKATO2022年ロットの415系(旧塗装)4両への取り付けを実施しました。 上の写真は、室内灯取り付け後の様子です。 4月にはTOMIX401系旧塗装の購入も予定していて、両者のレイアウトでの共演…
セキ3000形の石炭専用列車用に導入したKATOのヨ3500形(北海道タイプ)ですが、まだ実施していなかった室内灯の装備を行いました。 また、同じ緩急車のKATOヨ5000形については、先日のレイアウトでの運転では装備したはずの室内灯が点灯していなかったので、…



