7_その他鉄道・模型記事
KATOのEF57(2026年再生産ロット)を購入、入線整備(といってもナンバープレート取り付けとカプラー交換のみですが・・・)を行いました。 EF57はすでにKATOの旧製品を所有しており、当鉄道としては今回30年振りの増備車ということになります。 せっかくな…
昨年購入したKATO/はやたま編成のうち、唯一手をつけていなかったオハフ33 - 112の入線整備を行いました。 これで、はやたま8両編成全てが揃いフル編成での走行が可能となりました。 ところで、オハフ33-112はDD13に1両のみが牽引される形で和歌山市を出発し…
当鉄道としてしては2026年最初の増備車となる、KATOのEF15標準形の入線整備が完了しました。 過去にマイクロエース社製のEF15を1両保有していましたが、しばらく休車状態を続けたところ全く動かなくなり、手入れをしても改善しなかったことからポポンデッタ…
当鉄道では既存車両への室内灯装備化を順次進めていますが、今回はKATO2022年ロットの415系(旧塗装)4両への取り付けを実施しました。 上の写真は、室内灯取り付け後の様子です。 4月にはTOMIX401系旧塗装の購入も予定していて、両者のレイアウトでの共演…
セキ3000形の石炭専用列車用に導入したKATOのヨ3500形(北海道タイプ)ですが、まだ実施していなかった室内灯の装備を行いました。 また、同じ緩急車のKATOヨ5000形については、先日のレイアウトでの運転では装備したはずの室内灯が点灯していなかったので、…
昨年4月にTOMIXから発売されたキハ20形1両を導入、入線整備が完了しました。 キハ20形は以前より欲しかったのですが予算の都合で発売後すぐに購入できず、発売後半年以上経過し、もうそろそろ各店頭やネットでの在庫がなくなりそうな気がしたので、とりあえ…
9月の発売と同時に購入したKATO「はやたま編成」8両セットですが、一度に入線整備(といってもカプラー交換と室内灯取付のみ)を行う時間が取れず、これまでは座席車4両とスユニ61の計5両のみでレイアウトを走らせていましたが、今回は寝台車2両(オハネ12…
昨日、仕事が終わって帰宅中に千葉駅まで戻ったところ、外房線が動いていませんでした。 振替輸送もやってるとのことで、京成ちはら線を利用することに… 京成千葉駅の下りホームに到着。 すぐに反対側のホームに上り列車が到着したのですが、その列車では京…
TOMIXのタキ1900形(セメントターミナル)10両セットを導入しました。 当社車両工場に入線後、しばらく整備中(といってもカプラー交換のみですが・・・)となっていましたが、ようやく作業が完了しました。 製品は今年(2025年)1月に発売されたものですが…
KATOのEF58は、先日導入した「はやたま」牽引用66号機を含めて6機の所有となりますが、そのうちまだカプラー換装が未実施となっていた115号機(初期小窓特急色)について、アーノルドカプラーからKATOナックルカプラー交換を行いました。 2004年ロットの古い…
当鉄道のKATO製はやたま編成については、座席車4両のみの入線整備が完了し、レイアウト上ではローカル運用のみの暫定運用となっていましたが、続いて整備完了となったスユニ61の運用も開始され、「はやたま」は5両編成となりました。 また、はやたま牽引指定…
KATOから製品化された名古屋臨海鉄道ND552の2両セットのうち、赤い機関車のND5527はまだ手を付けていませんでしたが、今回ようやく入線整備を行うことができました。 入線整備といっても車番等がすでに印刷済なので、やることは「名古屋臨海鉄道」の附属シー…
先日入線整備が完了したKATOのDD13(2025年再生産ロット)が営業運転を開始し、工場専用線での構内入換の運用に就きました。 終着のゆうづる駅構内から延びる工場専用線は、スイッチバックで貨車を構内へ押し込む構造となっていて、ゆうづる駅・工場内とも機…
「はやたま」編成メインの牽引機となるEF58 66号機の入線整備が完了しました。 当鉄道ではKATOのEF58はすでに5両在籍していてますが、今回の増備で6両目となり、EF58はEF65とともに機関車としては最大勢力となります。 このうち、青い塗装(新性能電気機関車…
当鉄道ではセキ3000形10両+ヨ3500形による石炭輸送列車の運行を開始しました。 これに伴い、牽引機に指定されていたD51 320号機(北海道形)も営業運転を開始しました。 なお、全て列車を停車させて撮影しているため、写真では機関車の前照灯は点灯していま…
先月入線したKATOの「はやまた」編成のうち、中間の座席車4両は既に入線整備が完了し本線レイアウトで走らせています。 今回は、これに続き、本来の1両目に連結される「スユニ61」の入線整備を行いました。 主な整備内容は、カプラー交換と室内灯セットの取…
KATOのヨ3500(北海道タイプ)1両が入線しました。 D51(北海道型)牽引の石炭列車(セキ3000形)の最後尾に連結する緩急車として購入したものです。 他の車両の入線整備やレイアウト製作などを優先していたためしばらく放置状態でしたが、今回やっと手を付…
先日KATOから発売された、名古屋臨海鉄道ND552が入線しました。 早速、青い標準塗装の1両の入線整備を行いました。 この機関車、コロナ禍少し前に名古屋遠征した際に撮影、一目惚れしてずっと欲しかった車両なので、今回購入できて感激です。 開封前の状態で…
「夜行鈍行はやたま」の発売に合わせて、KATOからDD13後期形が再生産されました。 DD13はTOMIX製を1台保有していますが、KATO製も欲しくなり早速購入しました。 毎度お馴染み、購入時未開封の様子です。 とりあえず取り出した本体の様子です。 ナンバープレ…
先日、入線整備を終えたKATO701系1000番台(盛岡色)2両1本が、本線レイアウトで営業運転を開始しました。 当鉄道では、地域ローカル輸送の輸送効率化を図るために、昨年よりJR世代2両編成の電車5本を投入しました。 直流型電車と交流型電車が共通運用でレイ…
先日入線したKATOはやたま編成のうち、座席車4両の入線整備(室内灯取り付け)が完了し、本線レイアウトで営業運転を開始しました。 8両フル編成全ての入線整備をする時間が作れず、とりあえずの暫定運用になります。 今回本線レイアウトデビューをしたのは…
仙台色編成に続き、当鉄道では2編成目となる701系1000番台(盛岡色)1編成が導入されました。 今年の再生産では仙台色より盛岡色の方が先に発売されたのですが、自分が購入した順番は逆になりました。 当鉄道のローカル輸送では、レイアウトの終着となる「ゆ…
当鉄道でも先日デビューしたD51北海道形に牽引させるべく、KATOのセキ3000形10両セットを購入しました。 製品が発売されたのはD51北海道形と同時期で1年前の2024年9月ぐらいかと思います。 セキ3000形10両をD51に牽引させるには少し編成が短いので、セキ3000…
昨年から続くKATOの普通夜行客車シリーズ(?)は、自分のレイアウトでは長編成が組めないことから「山陰」・「からまつ」の購入はスルーしていましたが、第3弾の「はやたま」は編成の増結・切り離しでレイアウト内でもそれなりに楽しめると思い、同時発売…
先日入線整備が完了したKATO583系(わくわくドリーム号)6両編成1本は、「あいづライナー」として本線レイアウトでの運用を開始しました。 「あいづライナー」用車両としては、マイクロエース製の485系1000番台(あかべえ塗装)6両編成(2010年生産ロット)…
2024年発売の製品で今更感もありますが、当鉄道では2台目のD51となる北海道形が入線しました。 今年(2025年)6月に再生産されたD51標準形を購入した際に、そのカッコ良さにあらためて魅了され、少し違うタイプのD51がもう1両欲しくなったというのが、今回こ…
先日購入したTOMIXのEH200ですが、以前に投稿した記事のとおり付属品の取付までは済ませていますが、カプラー交換を行っておらず入線整備が完了していませんでした。 今回は残作業のカプラー交換を行った後、本線レイアウトで試運転を行い運用を開始しました…
当鉄道、2編成目となる583系6両編成が入線しました。 先日、KATOから発売された583系「わくわくドリーム号」6両セットです。 プロトタイプは晩年(2007年~2015年)に秋田車両センターに所属していたN1+N2編成で、しばしば「わくわくドリーム号」として、東…
長かった猛暑が徐々に落ち着き、ようやく非冷房のレイアウト部屋での模型活動ができるようになってきました。 撤去していた高架曲線レールを取り付け、レイアウトの本線が開通したことから、猛暑の期間に入線整備やカプラー交換などを行った車両の試運転を始…
遂に、TOMIXのEH200が当鉄道にも入線しました。 2025年再生産モデルです。 本当はJRF付の方が良かったのですが、最近リリースされる製品は実車に合わせて新塗装(といってもJRFマークがないだけ)ばかりなので・・・ 2017年に中央本線竜王駅で貨物列車の入換…



