
本線レイアウトの建設は、すでに2020年4月に車両基地のモジュールを作り始めたときから実施することを決めていました。
ミニカーブレールで製作中であった旧レイアウト(900×600)では18m級3両編成程度までの車両しか運用できなかったこと、諸事情によりレイアウトルームを確保できたことが、新レイアウト建設の理由です。
60%程度の完成率であった旧レイアウトは2020年7月に解体し、10月より新レイアウトの建設準備に着手しました。
新レイアウトでは、旧子供用ベットをベースに、レイアウトボードを3枚をつなげ、20m車両の運転できることを前提としました。
レイアウトプラン検討とユニトラックテスト使用(2020/05/26)
カーブポイントの追加と運用列車編成数の検討(2020/11/1)












