
実車概要
名古屋臨海鉄道ND552のうち7号機は1972年に日本車輌製造で製造されました。
2015年に落成当時の赤色の塗装に復刻され、そのまま現在も運行されています。
塗装は旧国鉄に準じたものですが、前面下部が警戒塗装(黄色と黒)とされDD13とは異なり印象的です。
所有機
品番:10-1824(2両セット)
特別企画品の2両セットのうちの1両で、今後再生産があるかは分かりません。
模型的な仕様は青塗装のND552と同じですが、車番は8号機のみなので印刷済でレタリングの作業は不要。
連結器は片側がKATOナックルカプラーで反対側がマグネティックナックルカプラーを装備。
外観と各部の様子

↑ ND552 7号機

↑ 前面の様子 KATOナックルカプラーを装備

↑ 側面の様子 その1

↑ 側面の様子 その2

↑ 側面の様子 その3

↑ ボンネット上部の様子

↑ 運転席上部の様子

↑ 運転席付近の様子

↑ DT105台車の様子

↑ 反対側の連結器はマグネティックナックルカプラーを装備



